食べる

Smith & Wollensky

エリア
ミッドタウン・ノース
費用目安
高級

 外観も中も落ち着いていて、プラダを着た悪魔で編集長がオーダーするステーキハウスです。雰囲気が好きなのはスミス&ウォレンスキーで、お肉はベンジャミンが好きです!
絵里さん Posted 20/03/20

 Smith & Wollenskyを訪れた日は、珍しく体調が悪く、お腹いっぱいステーキが食べれなかったのが心残りです。
ピーター・ルガーやウルフギャングは、皿ごと約900度のオープンで焼きあげるので、滴った肉汁と脂がお皿に溜まり、それをかけて食べます。Smith & Wollenskyのステーキはそれに比べると、アッサリとしており、すました貴婦人のようです。
僕はピーター・ルガーやウルフギャングを好むワイルド派。みなさんもぜひ食べ比べてみて下さい。
JOJO Posted 20/03/20

住所 797 3rd Ave, New York, NY MAP
TEL +1 212-753-1530
Web https://www.smithandwollenskynyc.com/
メニュー メニュー
Hours Open 7 Days a Week:
Bar open at 4:00pm
Dinner Sunday-Thursday: 5:00pm-9:00pm
Dinner Friday-Saturday: 5:00pm-10:00pmWollensky’s Grill:
Sunday – Thursday: 11:30am – 9:00pm
Friday – Saturday: 11:30am – 10:00pm
JOJO MEMO 深夜、ニューヨークの電話帳をランダムにめくって、一番上にでてきたSmithとWollenskyをお店にしたそうです。お店を訪れたら、サーブしてくれる店員さんのポケットにつく星の数を見て下さい。一つの星が五年在籍していることを現し、同時に長くこの店に勤める誇りも表しています。

緑を基調にした落ち着いた外観、1977年に創業。28日間熟成させてアメリカンビーフを出す、ミッドタウンの老舗ステーキハウスです。
ピーター・ルガーやウルフギャングは、オーブンで肉をお皿ごと焼いて、滴った油が皿にたまり、それをかけて食べます。Smith & Wollenskyはそれがないので、あっさりとした、ちょっとすました貴婦人のようなステーキでした。



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