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| ニューヨークに行ってきました! Vol. 931 - 940 |
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行きの機内食は結構おいしかったです。(カレー、焼そば等)帰りはまずかったです。色々評判は良くないですが、マイレージの貯めやすさでは一番なので、いつも利用しています、ただ、NY便は、中国の方がたくさん乗っていて、隣の人の口臭が辛かったです。 部屋の大きさは丁度よかったです、また1日153ドル(税別)だったので安かったと思います。プールがついていましたし、インターネットも(1日14ドル程)パソコンをつなげて一発で接続できました。ただ、壁が薄いと思います、また配管がうるさかったと思います。 |
JFK行きはラッキーにも新機種だったようで、新WBCはマッサージ機能がついたシートでした。順次導入予定らしくまだ2割のようですが、腰痛持ちにはありがたいことです。復路は残念ながら、古い機種で、和食も家族でひとつだなんていわれて、おまけに読書灯も点かず仕舞い。お陰で、クーポンと携帯読書灯がもらえましたが。これもNW流?JFKの「New York ♡♡ You」のカラフル貨車の広告が、微笑ましいですね。 韓国人街の安宿ですが、なぜか落ち着きます。インターネットも無料で閲覧できるようになったので助かります。外人の家族たちを眺めながら、朝刊を読み、コンチネンタルの朝食がたっぷり、ゆっくりと食べられるのは、バジェットトラベラーには有難いことです。暖房も、温水シャワーも問題なし。ソルロンタンと垢すりは、界隈のお勧めです。 KATZ’S Delicatessen of Houston Street、Inc>久しぶりに、パストラミを食したけど値段に劣らず、相変わらず美味でした。 麒麟金閣>シルバーパレス無き後、行列ができる飲茶の老舗。図図しく注文をして。 WHOLE FOOD MARKET>チエルシーにあるスーパーは、地元ニューヨーカーで夕方は長蛇の列。デパ地下風だけど、目の保養にはなります。 TIOPEPE>W4のビレッジにあるスパニッシュ。大晦日はここで乾杯しました。パエリヤは名物? PAINT the TOWN>NYCの冬のセービング。アメックスがあれば、ホテルなど3月までかなりお安くなります。今月26〜1週間は、$110以下の衣料品はTAXフリーになる? |
今回は往復ともに、いいアテンダトの方々だったと思います。座席はオンラインチェックインのおかげで、行きも帰りもスクリーン&通路側で快適でした。36時間前になったら即チェックイン!!是非みなさんにお勧めです。往路では、初めて「ドクターコール」が機内に流れたのを経験しました。そしてドクターが客席からきちんと登場。ドラマのようでした。 機内食ですが、やはりチキンが即売れ。隣の人はビーフは嫌だと言いながら、選択の余地なしでふてくされてました。自分は機内では動きがないため、胃に負担の少ないベジタリアンを指定。復路のディナーのラザニアは美味しかったです。 ニューヨークの真ん中でスケートするのはいい思い出になると思いますよ。王道ですが、やはり夜景はブルックリンブリッジのですね。全体的にまだクリスマスイルミネーションが飾られているので、夜まったりと歩くのはいいです。 |
ニューアーク空港はマンハッタンに近くて便利です。機内には一つ一つの座席にテレビ、映画ゲームもできるようになってるのであきません。(最近はどこもそうか。。。) ミッドタウンという条件ははずせません。べんりべんり。へやの広さもちょうどよく快適です。 Hushtourというツアーに参加しました。ヒップホップが好きな私にはものすごい経験になりました。ヒップホップの神様ともいえる超有名人たちがガイドになってハーレムとブロンクスのヒップホップ誕生の地を観光します。バスのなかは普通のバスと違ってパーテイ状態!生MCありヒップホップの歴史のガイドありと本当にすごかったです。くわしくはサイトで調べてください。(www.hushtours.com)ハーレムのツアーが最近たくさんありますがゴスペルとかではなくもっとヒップホップカルチャーが知りたいという人にはぜったいお勧めです。 |
キャビンアテンダントの対応は良いと思います。ただ僕は飛行機に乗る時いつも睡眠薬(メラトニンとか)を飲み、行き帰り共10時間位は寝てしまうので、特に印象がありません。今回機内食がすごくマズくほとんど食べられませんでしたが、これは自分自身が既に機内食に飽きてしまっているのだと思いました。海外旅行に行き始めた最初の頃は、機内食が珍しく、おいしくて、完食しておかわりをもらいたい程だった記憶があります。 @今回スープキッチンをやっと食べることができました。20分位並びました。確かに店の店主は偏屈そうでした。seafood bisqueのlarge(15ドル)をたのみましたが、大きさはカップヌードルの大盛りのカップ程の容器です。内心、「これで15ドルなの??」と思いましたが、渡された袋の中にはスープの他に、フランスパンとチョコレート、オレンジ、マスカット、チェリーなどのフルーツが入っていました。スープの中は蟹肉、海老、カキ、ホタテがたくさん入っていて、スープより具のほうが多い感じでした。スープはそれらのだしが良く出ていてコクがあり、なるほど長蛇の列の意味が分かりました。 AJazz clubは、今回は今迄行っていないところに行くことにし、Zinc Bar、Lenox Lounge、Fat Catに行きましたがどこも最高でした。Jazz clubは夜訪れるからか、多くのJazz clubの店構えはやや怪しい感じのところが多く、また初めて行くJazz clubは店の様子とかchargeとかのシステムが分かく、なおさら緊張しますが、NYのJazz clubでは今迄に一度も何か危ない目に遭ったとか、ボッタくられたとかなどは一度もありません。いつもどこでもお店の人はすごく親切に対応してくれます。またNYのJazz clubは(レストランもそうですが)今ほとんど完全に禁煙になっているのがタバコ嫌いの僕にとってこれまた最高です。●BSYMSについてはこのサイトでJOJOさんによって書かれており、ホテルの近くに店があり、今回初めて行きました。はっきりいって一番のおすすめの場所です。3、4回行きました。ホントに天国のようなお店です。JOJOさんありがとうございました!今迄センチュリー21ぐらいは行ったことがありますが、あまり買いたいものがありませんでした。これまで洋服などは、Tシャツ以外は海外で買うものではないと思っていましたが、僕くらいの典型的な日本人向けのサイズも多くあり、ブランドもののスーツなどがとにかく安く、コートやスーツなどたくさん買いました。ベビー服なども置いてあり、友人の出産祝いも安く見つけることができました。店員の応対も良かったです。SYMSだけのためにまたNYに行ってもいいくらいです。ホテルでTVを見ていたらCMもやっていました。Robert Symsという方が社長らしいです。 |
飛行機ではひたすら眠る人なので、眠ることさえできればそれ以上に求めるものはありません。飲んで、食べて、寝ての繰り返しでした。食事もおいしく食べることができたし、軽食のキツネラーメンもきちんと食べました。モニターは各シートに付いてたし、映画は古かったようですが、私的には文句の付けようがありません。 後日、ニューヨークのホテルに書き込みます マイ・ベスト・ミュージカルです。去年観て惚れ込みました。日本から取っていったチケットは12/27のもので、オリジナルキャストではなかったのですが、作品でも十分に楽しむことができました。とっても良かったので、「もう一度みたい!」と思い、Box Officeで聞いてみたところ、ラッキーなことに、01/03のオリジナルキャストによる公演のチケットがあり、ゲットしました。盛り上がりはこっちの方がすごかったです。ソワレの後、出待ちをしましたが、ネイサンは手を振りながらスーッと去って行き、マシューは15分以上もその場に留まり、サインをしてくれてました。ホントにいい人なのですね。ますますファンになってしまいました。 |
今回で3回目のNY旅行で,いずれもノースウエストを利用しました。機内は,相変わらず狭かったですが,フライトアテンダントの接客態度は,行きも帰りもいずれもテキパキとしており,良かったです(これまでに酷いときもありました。)。機内食は,もともとそれほど期待していないので,それなりでした。コストパフォーマンスとマイレージを考えると良かったのではないかと思います。 部屋が幸運にも22階のBroadway沿いの北側の角部屋でエレベーターに近かったこともあり,ロケーション,部屋の広さとも大満足でした。また,バスと洗面所が分かれており,洗面所が広かったのも良かったです。部屋はとても静かで,かつ,清潔でした。たまたまメイドさんが自分の部屋を掃除しているのを目撃したのですが,バス,トイレともとても丁寧に洗っていました。ただ,ベッドはダブルにしては狭く,キングサイズのシングル程度でした。また,セキュリティーボックスが壊れており,フロントに3回も電話したり,言いに行ったにもかかわらず,結局,直してもらえなかったり,お風呂の栓がきちんと止まらないなどの難点もありました。部屋のロケーションと広さ,静かさを考えれば,1泊約2万5000円弱はお得だったと思います。 ミュージカルは,Stomp,オペラ座の怪人とBoy from OZに行きましたが,いずれも良かったです。特にStompは,マッチ箱,モップから台所のシンクまでいろいろなものを楽器に代えたパフォーマンスは迫力があり,見応え,聞き応えがありました。また,演出も楽しく,2時間があっという間に過ぎました。オペラ座の怪人は,シナリオ,歌,ダンス,衣装,どれも素晴らしく,さすがブロードウエイという感じがしました。Boy from OZは,エンターテイナーとしてのフュー・ジャックマンのパフォーマンスに魅せられ,最後はオールスタンディングで拍手が鳴りやみませんでした。 レストランでは,River CafeとJean Gergeが良かったです。River Cafeは,ブルクリンからのマンハッタンの夜景を見ながら食事ができるという絶好のロケーションの上,食事は余り期待していなかったのですが,メニューの選択が良かったのか,ボリュームも少なめで味付けも繊細なものでとっても良かったです。一人130ドル程度でこの夜景と食事が楽しめるのであればお得だと思います。また,Jean Georgeの料理は,本当に素晴らしかったです。彼がアジアで仕事していたことがあるためか,メニューは,Japaneseのテイストを取り入れたものも多く,味付けはとても繊細でした。特にフォアグラ(今まで食べたフォアグラの中で一番美味しい気がします。)とセロリのスープは,絶品でした。値段も2人でファンパン各グラス1杯とワインのハーフボトルで500ドル以下で,日本の高級フレンチと比べてそんなに高く感じませんでした。 |
エコノミー・シートなので2−5−2シート配列のど真ん中でしたが、隣が空席だったので、ゆったりと過ごせました。噂に違わず、シートピッチは広めで足元もゆったりでした。前席の人が、シートを倒し過ぎなければ、窮屈なことも在りません。近頃気になるのですが、後方確認をしないでシートを倒す人をよく見かけます。食事時間になっても戻すことなく、CAに注意される事も多いようです。こんな状況はCAの態度以上に不愉快です。狭い機内なので周りにも気配りできるといいんですが…。食事に関しては、美味しい方だと思います。(デザート以外は)CAの方達は普通に仕事をしていて、特に気にもなりませんでした。アルコール類が有料なのは人により評価の分かれるところです。(私はどっちでも問題なし)パーソナル・ビデオ・オーディオ・システムは良好です。(往復で6本の映画を見ました)総合評価としては、★★★★といったところです。往路の出発(到着)時間がもう2時間早やければ、満点です。777の機体にも満足しました。 リトル・コリアのど真ん中でハングル語が飛び交ってましたので、「私はどこに旅行に来たんだっけ?」と思ってしまいました。32nd stはハングル文字の洪水地区でした。ビジネスホテルと割り切ればいいんですが、宿泊の楽しみの一つゴージャスさは一切なく、2クイーンベッドとはいえ$120/dayは高く感じました。$100/dayならOKかな?ただコンチネンタル・ブレックファースト(パンとベーグルが美味)と無線LANでのネット接続が無料なのには、大満足でした。総合評価は★★☆です。 @今回は「このシーズンならではの観光をしよう」をコンセプトにシーズンイルミネーションの美しさを記憶しようと動きました。ロックフェラー・センター、リンカーン・センター、NYSE(証券取引所)、ワールド・ファイナンシャル・センター、Macy’s、サックス・フィフス、ブルーミングデールス、バーグドルフ・グッドマン、マンハッタン・モール、グランド・セントラル・ターミナル、パーク・アヴェニュー、リトル・イタリー、etc.NYで最も大きなツリーは、どこにあるか知ってますか?それはエンパイアー・ステート・ビルでした。シーズンカラーはどこからでも輝いていました。ブルックリン・プロムナード、エンパイアー・フルトン・フェリー・ステート・パーク、NJのエクスチェンジ・プレイス、から見たマンハッタンもいつもより輝いて見えたのは、私だけでしょうか…?どこかのコピーに「一年で最も輝く季節!!」とありましたが、なるほどなと感じました。何処が一番良いかの評価は感性によって違ってくると思います。ただ長い歴史(短いのもあるかな)の中で、その場所に合った素晴らしいものばかりで、街の風景に上手くとけ込んでいます。 Aサンタランドは、NYLYの書き込みの中で知りました。きっと子供向けのシーズンイベントだろうと思っていましたが、いやいやなかなかの物でした。サンタヴィレッジまで列車に乗ってサンタさんに会いに行くというアトラクションです。ディズニー顔負けのアトラクションで楽しませてくれます。ペンギンさん(ぺピット?)、クマさん、ネコさん、などがプロムナードで、お出迎えしてくれます。お菓子の工場をぬけサンタビレッジに着くと、そこにはサンタさんのお家があり、サンタさんが出迎えてくれるというわけです。「34丁目の奇跡」の1シーンのようでしたが、それより素晴らしく感じたたのはサンタさんを「独り占め?」出来たことです。サンタさんに「何かお願いはありますか?」と聞かれましたが感激の余り「あなたに会えて夢がかなってしまいました」と答えてしまいました。本当にしばらくの間、童心?に戻れた気がしました。世界のあらゆる人がこんな体験が出来ると、悲しみの無い世の中になるんでしょうが……。 B今回は、2つのお勧めのお店を見つけてきました。1つはチョコのお店で『Jacques Torres Chocolate』です。5th Av○○ティエは、自分を含め日本の皆さんがとっても好きなチョコだと思いますが、綺麗さ、デザインの可愛さ、味ではジャック・トレスのほうが、私の感性ではランクは上だと思います。店員さんに、「ジョディー・フォスター」にそっくりな人がいてびっくり、日本語は通じませんが、とっても良い接客をしてくれました。場所はリバーカフェに近いD.U.M.B.O地区にあります。(66 Water St、Main St bet Dock St) もう1つは、ベーグルのお店で「Bagel Bobs」です。エッサBも比較的安く美味しいのですが、ここのベーグルは更に洗練された味のように感じました。モチモチ感が気持ち抑えられ、どんな食材にも合いそうな食感は、特筆です。ワシントン・スクエア・パークの近くにある、小さなお店は、入れ替わり立ち代りお客さんが途絶えることは、ありませんでした。(University Pl, W 9th St bet W 10th St ユニオン・スクエアの西側の道を南下) Cエッサ・ベーグルのレーザー・ポインターおじさん。E.Bにベーグル・サンドを食べに行った時のことです。テーブルでベーグルを食べていると、懐かしい「小さな赤いスポット」が私たちに当たるではありませんか、なんとレジカウンターのおじさんが、いたずらをしていたのです。帰るときもには、「スキ、スキ」「アシタ、アシタ」と誰が教えたのか片言の日本語で話し掛けてくるではありませんか。結局そのおじさんは、「シャシン、シャシン」と使い捨てカメラを取り出して、記念撮影と相成りました。最後には、バラを1本プレゼントしてくれました。最終日にお礼を言おうとまたE.Bに行きましたが、残念ながら会えませんでしたが持ち帰り用にベーグルを6個買って来ました。 |
年に一回か二回しか海外旅行はしないし、ANAでの海外は初めてだったのですがとにかく座席を狭く感じました。空席もなくエコノミーの13時間は長いですね。まあ、お金ないししょうがないけど…。でもスチュワーデスさんたちは親切だし、初日の出も見れたし、オーロラも見えたので感動しました。 大きいです。空気もかなり乾燥していました。 チェックイン時、部屋の掃除がまだだから1時間待てといわれ、1時間後行くとまだだとまたいわれました。そこでごねたら部屋のランクをあげてくれました。ごねたもん勝ちってことなんですかね。(笑) 廊下とか最初かなり汚いのでびっくりしましたが、部屋はまあ満足です。私の場合、旅行なんてホテル帰って寝るだけですし。初めてのNYでタイムズスクエアとか5番街とか歩いていけたし、夜も全然平気だったので快適に過ごせました。でも、次回は旅なれた感じでもっと安宿に泊まりたいです。 今回、ブロードウエイでシカゴ、ヘアスプレイ、オフブロードウエイでネイキッドボーイズを見ました。最初はちゃんと見ていたつもりだったんですがシカゴとヘアスプレイは爆酔してしまいました。英語と狭い席にやられたって感じ。決してつまらないわけではなかったんですが睡魔には勝てませんでした。 ネイキッドボーイズは裸(全裸!)の男性8人がでててガイドブックに女性のお客さんが多いってかいてあったから行ったんですが、日本人は私たち2人であとはゲイのカップルが8割をしめていました。ベストシートプリーズって言ったら一番前の真中でいろいろ勉強させていただきました。これは寝てられない、唖然としますがかなり笑えます。お客さんとの掛け合いとかもあるしオススメです。 |
年末ということで満席でしたが、運よく通路側に座れました。なんせ14時間、自由に動ける席じゃないとツライしねぇ・・・。行きは暖房ガンガン・帰りは冷房ガンガンでした。なぜ?軽食にカップ麺が。その名も「きつねらぁ〜めん」味はその名の通り。赤いきつねの汁・具にエースコックのカップ麺の麺。ラーメンなんだけどカップうどん・微妙〜。外人も食べてましたが、割り箸を割らずに使ってました。つまり先のないフォークとして。まぁねぇ、割り箸なんて使い方わかんないよねぇ〜。サービスは期待してなかったのであんなもんだろうな、と。スタバのコーヒーが飲める!とウキウキしてたら普通にコーヒー。スタバ=ラテという図式ができてたからさ・・がっくし。長い飛行時間暇つぶしの映画を楽しみにしてたけど、日本語吹き替えが2本のみ!しかもマイナー。いいのいっぱいやってたのに英語わかんないしなぁ・・・。暇つぶしがたっぷり必要なときは日系飛行機のがいいかなぁと思いました。あと、マスク!これ必需品です。機内の乾燥は半端ないので。 五番街を闊歩していたCamcamスタイルのOLさん方。勝ち組でした。薄手のコートから出た黒ストッキングのおみ足が輝いておりましたよ。かたや膝丈ロングダウンでオコチャマの様なOL・・・・いいもん、風邪ひくよりマシだもーん!!!・・がっくし。 私史上稀に見るワーストっぷりです。お金を払ってこのホテルに泊まってやる価値はありません。ツアーパンフにオススメなんて書いてあった某旅行会社を激しく怨むほどに、そしてヒルトンというネームバリューに安心していた旅行前の私に鉄拳をお見舞いしたいほどに、ホテルとしての評価は最低極悪です。某姉妹に金かけてないで社員教育しろよなぁ〜!!とりあえず私は二度とヒルトンの敷居をまたぎません。もう二度と。(詳しくは同サイト内のホテル評価に書き込みしてます) @午後9時過ぎ位かな?黄色いトレーナーの3人組がトレードマーク。数メートル先にもおんなじ様な屋台があるけど長蛇の列になってるのですぐわかるハズ。タイ米の上にざくざくレタスと細切れチキンのプレートがオススメです。たっぷりあるので女性は二人で一個で十分。5ドルでおなかいっぱいになります。サワークリームが親の敵のごとくかかっててそれがメチャうま。願わくば出来立てあつあつの内に召し上がれ。お供は炭酸飲料がいいです。ダイエットコークがオススメ。 Aサードウォッチという米TVドラマが大好きな私。NYの警察・消防士・救命士を描いたドラマなんですけどね、リアルによくできてるんですよ。なもんで生ポリスメンやファイヤーマンに大興奮!!彼らも快く撮影に応じてくれました。特にファイヤーマンはアメリカでも大人気らしく、子供と一緒に撮影してくださいっていうママさん達が結構いましたよ。情勢や治安改善でたくさんの警察の方々がいたので安心して町歩きができました。感謝でいっぱいです。 という様にNYを舞台にしたドラマや映画でお気に入りのがあれば、その足跡をたどるのもおもろいと思います。どっかのデパートのディスプレイにはSATCの4人のオブジェがありましたよ。そーうの発見するのも楽しい! |