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| Chelsea Center Hostel |
| 313 West 29th Street, New York, NY 10001 TEL 1.212.643.0214 FAX 1.212. - Floors, - Rooms Year Built 1981/Year Renovated − http://www.chelseacenterhostel.com/ |
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2007年8月利用 ドミトリー シェアード・バス 35ドル |
2006年9月利用 ユース・ホステル シェアード・バス 35ドル(朝食付き) 私は、1Fの6人部屋で女性6人で寝泊りしてました。友達と2人でダンス旅行だったので、2人で2階建てベッドの上と下でした。(でも、8畳ぐらにの部屋に3つの2階建てベッドだから、狭いょ!)ちなみにB1は最大18人とまれる大部屋。壁にそって、360度ベッドがずらぁー。真ん中にはスペースがあるけど、男女共同なので…。柔軟性のある人なら大丈夫だと思う。来た初日は、バスルームからシャワーを浴び終わった女の子がバスタオル1枚で出てきてびっくりしたけど…1週間後には自分も平気でそうなってました。 私の泊まった時は、たぶんラッキーですごく居心地がよかったです。1Fの6人部屋で、スペースもないし、狭かったけどその分同部屋の女の子たちとはみんなと仲良くなれた。(おばさんも含め。)そのためか、お互いに思いやりをもって部屋を共同に使えたと思う。お互いに1日にあったことを話したりとかして…。すごく貴重な体験だったけど、自分の旅行を自分の思うとおりにできないと嫌!って人には向いてないかもしれません。 いいところAシャワー室も清潔とはいえないけど、ここにもまた置いていかれたシャンプーやリンスなどがあって「ご自由に」と書いてあるので…小さな生活費は浮くと思います。 いいところBワイアレスの入ったノートパソコンをもっていけば、インターネットは繋がなくともタダ!なんか、電波がどっかから飛んでいるらしく、HOSTELのリビングでも外のお庭でもインターネットにつながってしまうらしいです。 悪いところも含め…ここは本当に共同生活が要求されます。同部屋の人への思いやりなどをもって、みんなと親しくなれば友達にもなれて楽しくすごせるはずです。オーナーのHanaもすごく人情味のあるいい人でした。(たぶん、留学などでホームスティを経験している人であれば大丈夫です。一緒に暮らす人のことをある程度考えるという部分で似ています。)あと、ある程度英語が話せないとちょっと致命的かも。韓国とか、ヨーロッパからの旅行者は発音に特徴があってもみんなペラペラだから、会話ができないとつまんないと思う。 |
2006年6月利用 ユース・ホステル シェアード・バス 33ドル |
2005年10月利用 ユース・ホステル スタンダード 33ドル 周辺環境:凄く静かです。近くに小さなスーパーやデリがあるので便利。 館内の雰囲気:普通のアパートをホステルとして利用しており、給湯設備はキャパオーバーしているので、数人シャワーを浴びた後、お湯が出ない!!(スタッフに言うと15分位待ってと言われる)シーツは全く替えてくれないので、自分で替えていました。オーナーは常駐しておらず、各国からの旅行者がアルバイト勤務しており、アルバイトにもよりますが、部屋のゴミすら捨てず、バスマットも替えていない日もあり、気になりました。受付のカウンターをゴキブリが歩いていたり、清潔とは言い難いです。冷蔵庫も使えるが、日付と名前を記名しているにも関らず、勝手に食べられていた等多々あった模様。電子レンジが無いのが不便。電磁調理器と湯沸しポットは有。 従業員の対応:オーナーが余り来ないせいか、毎晩アルバイトも深夜まで旅行者と騒いでいた。また、早々に就寝していたにも関らず、深夜まで騒いでいた、とオーナーに言いがかりをつけられた事があった。事実と異なる事を説明し了解を得たが、事実を確認する事無く、いきなり声を荒げられたのには驚いた。その事が結果的に、アルバイトも一緒になって騒いでいる事がオーナーの知る所となり、アルバイトの一部から嫌味を言われた。(大人気無い対応が気になりました) 部屋は地下と1Fの6ベット部屋の2つ。地下の部屋は男女共同だった。共同が嫌な場合は予約時に伝える必要有。 朝食付きでしたが、薄くて小さな食パンとジャム、コーヒー紅茶がセルフなだけで、美味しくない、とサービスを利用していない旅行者もいました。ただ、朝食を浮かせたいなら便利。 全体的な年齢層が高く(私の滞在中は60代のおばあさんもいた)、私の滞在中だけかも知れないが、皆朝が遅いので早朝出かける際など、準備するのにとても気を遣った。 また、旅行者のモラルについて、1Fの同室は偶然かも知れないが女性ばかりの部屋にも関らず、狭いドミのベットに男性と一緒に寝ている子もいて、呆れてしまった。 もう2度と泊まる事は無い。 |